予防医学研究所 若林明彦

「病気を治す」ことの本質は
「なぜ病気になったのか」 「生きるとは何なのか」という病気の原因となった
生き方、考え方、生活習慣、そして現代の文明のあり方をかえることにある、、

病気の本質を追窮し、その結果
「病気になる必要がなくなってしまう」ことを研究、実践されていらっしゃいます。

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若林明彦

若林明彦 予防医学研究所 所長 
1987年より、東京代々木の漢法「赤ひげ堂」にて、竹内信賢師より
東洋医学と臨床心理学を学ぶ。
93年足立育朗氏と出会い、「病気はメッセージ」という情報を学び、
病気を根本より改善することに取り組みはじめる。
98年予防医学研究所設立。 イギリス・ノーザン鍼灸大学、オランダ国際社会学大学院、
スコットランド・フィンドフォーン財団、アメリカ・デューク大学医学部等にて、
東洋医学、「病気の本質」についての講演とセミナーを開催。
現在、病気の本質を追窮し、その情報を伝える役割を実践中。

 

 

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